沿革

昭和41年 4月 開設(226床)
昭和44年 4月 准看護学校開校
昭和44年 6月 総合病院の名称使用の承認
昭和51年10月 B棟増築(335床・理学療法室等)
平成 2年 4月 救急病院指定
平成 4年 4月 院内保育所開設
平成 5年 4月 県救急基幹病院指定
平成 6年10月 新看護等基準2対1(A)
平成 9年 1月 B棟西側・C棟(救急部門)増築完成(360床)
平成10年 4月 訪問看護ステーション開設
平成12年 4月 訪問看護ステーションが居宅介護支援事業開設
平成15年 4月 川崎製鉄健康保険組合千葉病院から
JFE健康保険組合川鉄千葉病院に名称変更
平成15年 9月 病院機能評価(日本医療機能評価機構認定)取得
平成15年10月 医師卒後臨床研修病院指定(管理型)
平成15年12月 オーダリングシステム稼働
平成16年 4月 看護学校2年課程から3年課程に変更
川鉄看護専門学校に名称変更
平成18年 6月 医療費包括制度導入
平成21年 2月 収容定員5床減床(355床)
平成21年 3月 診療受付時間変更
平成21年 8月 収容定員4床減床(351床)
平成23年10月 JFE健康保険組合川鉄千葉病院から医療法人社団誠馨会に事業継承
千葉メディカルセンターに名称変更